仕事で英語を使うことになるなんて・・・どうすればいいの?
明日から英語を話せないと仕事にならない!?
自分の部署には外国人もいないし、海外相手の仕事でもない。
そう思って英語の勉強をしてこなかった!
でも、実際は英語を話せない、理解できないのは今後の社会人人生にとって大きな痛手です。
なぜなら、そんな仕事でなくても、あなたは英語を話す必要に迫られる日が来るからです。
公用語=英語 って、どういう状況なの?
公用語とは、会社などの一定の集団で、意志の疎通をするために使用する言葉のこと。つまり、日本の場合は日本語しかなく、言語に関する法律もないため、誰も意識しなくてよかったのです。
しかし、「公用語が英語です」と言われた瞬間、
社内で意志の疎通をとるための言語が英語になるということ。
たとえば業務や会議、その他集団で使用する言語が日本語ではないということ!

業務だけでなく、昇進条件に「英語」が必須になる時代。
英語と縁のない業務をしていても、あなたの企業がグローバルな戦略に目を向ける会社であれば、絶対に英語が必要になります。
そして、それが業務に関係なく全社的取り組みとして、社員に迫られる問題です。
今では、英語が公用語でない企業でも、TOEICの点数が昇進試験の受験条件になっている企業は沢山!
だから、英語は使う・使わないにかかわらず社員の能力の「基準値」捉えられているのです。

10日以内なら、返金保証つき!まずは1週間、英語学習を試してみましょうよ!!
英語の公用化で日本企業の幹部が海外の人材で埋め尽くされる?
日本人同士のスタッフであれば、日本語が分かっていればコミュニケーションが取れます。しかし、もし今働いている会社でグローバル戦略が強まったり、外国人スタッフを雇うことになったら、
あなたは日本語だけを理解しているわけにはいきません。
なぜなら、日本語は日本でしか通じないからです。
今のところは、海外に拠点を移せば海外の労働者が働いていますが、
日本人が単に外に出て指示するだけでなく、日本人が実際に現地で働く人とコミュニケーションをとる
必要が出てくるケースが増えてきます。
ここで、日本人スタッフが英語が話せなかったら・・・?
外国人幹部に日本企業を理解させて、管理させるしかなくなるのでは・・・
英語を勉強、って言われても、どうすればいいかわからない!!
実際、私たちは学校で習った英語しか知りません。(特別、英会話学校に通っていなければ)
ではなぜ、学校で習うのに英会話ができないのか?
それは、「書く英語」だけを学んできたために、
「聞き取る英語」そして「話す英語」を学ぶ時間が圧倒的に少なかったからです。
でも実際の生活・仕事に必要なのは「話すこと」。
だから、私たちは英語を使う際にあわてなくてはいけないことになるのです。

メールで課題が届く!毎回1つの英文法テーマがあるから、集中できる。
教材を初めから手元に持っておくと、それに満足してテキストを開かないで終わることも!
当教材は、メールで配信されるテキストと、CDを組み合わせて学習するタイプ。
定期的に届くため学習を忘れることなく、ボリューム調整も計画的に進めることが出来ます。
だから、1日30分の学習で実現することができるのです。
英文法から学べるから、「なんちゃって英語」にならない!
英語は聞く力、といいますが、結局は理解できないと聞く力もなかなか育ちません。
読んでリーディング力をつけることで、リスニングが理解でき、点数も飛躍的に伸びることは予測できます。
なお、このパート5というのは比較的やさしい読解問題となります。
これ以降、Part6が長文穴埋め問題、Part7が長文読解問題となるので、文法を理解することがいかに大切かをわかってもらえると思います。
このような文法がからんだ問題をさっと解けるようになると、リスニング問題にも心に余裕が出来ます。
リスニングCDで、耳からも学習!
当然、英語は聞き取れないと会話になりませんので、耳を鍛えることも重要。
英語は、日本語を話すときとはまったく違う口の筋肉を使うため、英語独特の音程や音質があります。
それは、何度も聞いて慣れ理解することが大事です。
「ゼロから始める英文法トレーニング」には、ネイティブでプロのナレーションのCDが付属。
繰り返し聴き込むことで正しい英語の発音を習得することができます。
またCDを聞きながらテキストの英文をながめることで、頭に入るスピードも変わってきます。
CDの音源を、ipodやMP3プレーヤーに落として通勤通学時に聴くこともでき、時間の有効活用に!
